富山ハイキングクラブ  【自主企画】

 宝捜しの(2090m)

 2002年9月22日(

参加者 L 藤沢 柴田(健) 前野(時)  3名
《撮影》 柴健 前時 《コメント》前野


記録
ゴンドラ山頂駅8:35(発)〜瀬戸蔵山〜大品山〜昼食(12:00から30分弱)ポツリ雨気
鍬崎山13:30(着)薄日が差し雲の切れ間あり休憩(ちょっとゆっくり)
帰りは瀬戸蔵山〜竜神ノ滝〜百間滑〜家族旅行村〜ゴンドラ山頂駅19:30(着)



「埋蔵金は どこじゃーぁ?」「マイ ゾーキン?」「my雑巾?」「マイ ダスター?」
どうしょうもない 駄洒落にもならない キャグに 柴健さんの 翻訳を折りこんで
憧れの?埋蔵金ロマンの山の急登を 登る 下界から見る 三角の形にしては
たまには平な所や 下りもあるのには助かるような気もしないでもないが やっぱり
登りはキツイですわ!!


        おじちゃんと おばちゃん 居ない居ないばー
        「遊んでいる場合じゃ− ないいっしょ!」

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                               鍬崎山の リンドウは 葉っぱも 花も 変な色を してました


    赤い実                  お天気はイマイチ でも 結構汗 かきましたぜー
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  キャメラマン Sibaken   kwskm2205.jpg 

現在地確認
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現在地確認
「文字がチッチャて 見えんけど?9 だけ見えたワ〜^o^」












♪人生楽ありゃ 苦もあるさー♪ ご隠居の歌も聞かれた
鍬崎山 どっちが 「やじさん?」「男前のほうよ!」


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お〜っ! 雲が切れた あれは 剣か? 大日か!!   
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                          「お〜っ!」のリアクションを 冗談と思って 聞き流そうとしたら 本当に現れた 山々 

下心あって ゴンドラの切符は片道しか 買わなかったのです ^o^
瀬戸蔵山から 家族村へ下山
山道は かなり手が加えられ 殆ど(全部と言ってイイかも)丸木の 階段
あり難いのか 迷惑つきアリガタヤ≠ネのか 良く判らない ~_~


「滝はこの辺り」とライトで照らしても今は水量がないので 涸れて確認できず
滑床はライトで 照らし 可也の規模のものと納得オバチャマハイクの候補に≠ニ
両氏 勧められ 次回 次次回の 楽しみにと 脳味噌にインプットしたつもり(だけど)
Tokiko M ”・_・」でした 
以上