富山ハイキングクラブ (自主企画)
頚城駒ヶ岳 (1487m)
2008年6月7日(土)
≪参加者 7名≫
L小川 SL波間 田村(紀) 久保田 浅野(弘) 前野 土地
(あきれた、高齢者 :6人)
≪天気≫ 曇り ガス
≪花≫
チゴユリ、ニホンタンポポ、スミレ、スミレサイシン、イワカガミ、ショウジョウバカマ、イワナシ、キクザキイチゲ、
ホウチャクソウ、シラネアオイ、サンカヨウ、オオカメノキ、ヤブデマリ、ムラサキヤシオ、タムシバ、ギンリョウソウ
≪タイム≫
上市役場 6:00(発)〜三峡パーク8:00(発)〜ロッジ8:15〜第一梯子8:45〜第二梯子9:20〜天狗の庭9:40〜
金玉スクミ10:10〜二本杉10:25〜頂上11:10(着)〜12:00(発)〜二本杉12:20〜金玉スクミ12:35〜天狗の庭12:55〜
第二梯子13:15〜第一梯子13:30〜ロッジ14:00〜三峡パーク14:20(着)〜上市役場16:15(着)
≪残雪≫第一梯子手前から〜
富山の山に比べ、雪解けも遅い所為か?早春の花と初夏の花を 同時に見ることができた。
わたしは、4年ぶり4度目の頚駒、三峡パークからという事で、コレまでの、己が記録を紐解き、インターネット検索、
地図やガイドブックにかじりつき気合を入れて臨んだ、三峡パークに近づくにつれ、一つ一つ思い出が甦ってきて、
山道に踏み入れ、梯子、ロープ、滑りやすい岩に触れると、手足も甦って、充実した6時間半を過ごすことができた。
コメント撮影:前野







