富山ハイキングクラブ(自主企画)
戸田峰 (1227.1m)
2003年3月8日(土)
《参加者》『計 14名』
L 池内 SL 東 SL 大浦 SP 岡岸
浅野(弘) 高橋 平野 久保田 前野 川口 石黒 嶋田 小川 仲井
《記録》 撮影コメント:前野
事務所 7:00〜 小井波峠登山口8:10〜 1084m地点12:00(かじかむ手で昼食)
1084m地点12:25(出発)〜小井波峠登山口15:00
予報図では 雲 傘 雪だるま その上 風のおまけつき!!
出発時は曇りで キャンセルなしの優秀な面々(笑)
「行ける所まで歩いてみましょう」とリーダー
「ふん そんなら 折角だから。。。」と予定どおり出発
それが 出るなりフロントガラスを大粒の雨がたたく!
あまり気にしない♪ お喋りしながら目的地へ go-!
登山口に着いたら雪に〜「雨よりオトナシイ雪の方が始末がイイわね!」とN子さん
「大人しい雪ちゅ−たら どんな雪でっか?」関西人のOさん
はたして 雪子さんは???
ここで林道もおわり さぁ取り付くぞ

“登りは右の頬を打ち 下りは左の頬を打つ” そんな雪子さんでした!
10分あまり登って盛安さんがつけたペナント第一号を見つけ「ここや!間違いない」
と進む 登るにつれ雪も風も遠慮なし
もりやすペナント第一号見ーつけた! これが三本杉?三本に見えるけど根本はひとつやねぇ!


1084m地点でタイムオーバー「今日はここまで昼食とって帰りましょ!」
「そうしましょ!また来年」
“戸田峰は迷いやすい山”との触れ込み通り 登り3回下り2回の
“迷い道クネクネ♪”その度に「盛安さんのペナントまで戻ろう!」の合言葉
下りは風のため積もった雪が吹き飛ばされ頼りの足跡を消してしまい
トレースは認められませんでした
私にとって今冬初の荒療治?“もしかして あたしは晴れ女!?”の
思い上がりも崩れプラス思考で 自信回復いうことに。。。 Tokiko.M”・_・」でした
終わり
3/21の戸田峰リトライは